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27時間テレビ見ましたか?
ワイは、この手の番組があまり好きじゃないです。
24時間テレビとか・・・
しかも、大体この手の番組があるときの裏番組も特番みたいなものが多くつまらなくなるからいやです。
しかし、今回の27時間テレビは司会が”さんまさん”でワイらの世代には懐かしい”ひょうきん族”の方々が多く出演されてたりしてとても懐かしく思ってしまった。
そのため、いつもはほとんど見ない27時間テレビも例年よりははるかに見てしまった。
といってもあまりみていないんですけどね(笑)
今回の27時間テレビのテーマはなんだったんでしょうか?
何かあったんでしょうか?
あまりみていないワイには解からないのですが、ワイがテーマをつけるとしたら!!
「大人が真剣に遊び続けると、それが仕事になる」
です!!
この言葉は、ワイの大好きな方の本に出てくる言葉です。
ワイの大好きな言葉でもあります。
今回の27時間テレビを見ていて久々にワクワクしたし、改めてテレビって”夢”や”希望”を与えてくれるものなんだと強く思いました。
27時間テレビを見ていて正直、仕事をしているようには見えなかったです。
でも彼らは、間違いなく仕事をしていたし、プロフェッショナルな仕事をしていたと思います。
見ている僕達を楽しませてくれて、そして元気にさせてくれたと思う。
そして、彼らが伝えたかったことは何かわからないが、ワイにはワイの勝手な解釈ではあるがメッセージを伝えられた。
普段はテレビを、情報を得るツールだと思っていたのですが今回の27時間テレビはそんなことなく見ていた多くの方に”夢”や”希望”を与えてくれたんじゃないでしょうか??
それとも、そう思ったのはワイだけなんでしょうか?
三人乗りの是非については言うまでもないと思うのであえて言わない。
自転車の3人乗りの解禁に向かい着々とことが進んでいるように思うが、果たしてそう簡単にことが進むのかと疑問に思う。
毎度のことだが、政府は法律と物の整備さえ整えればそれでいいと思っているが、果たしてそれでことが順調に進むと思っているのだろうか??
ワイは、”3人乗り自転車”を庶民が買うのか甚だ疑問だ。
なぜなら、普通子供はいきなり二人になることはない、双子ちゃんが生まれてこれば別だが。
一人目が生まれ、二人乗りの自転車を買う。
二人目が生まれて3人乗りの自転車に買い換える。
こんなことしますか??
ワイはしないです。
するとしても結構悩みます。
きっと、多くの方がしないじゃないかと思います。
自転車ってそんなにやすいもんでもないですし、3人乗り自転車になればなおさらです。
お金持ちなら、何も気にせず買い換えるでしょうが、その前に自転車に乗っていないかもですが(笑)
よっぽど政府が取り締まりを厳しくして、チャイルドシート同様検問でもすれば別ですが、何もなければ何事もなかったように3人乗り自転車は衰退していくんじゃないでしょうかね。。
yahooニュース参照
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080707-00000950-san-soci
経済産業省は7日、ベビー用品大手、アップリカ葛西(大阪市中央区、現アップリカ・チルドレンズプロダクツ)が中国の工場で製造、販売したベビーカーで、背もたれや座面などを支えるネジが脱落、背もたれが背後に倒れて乳児が転落する事故が計6件(重傷1件、軽傷5件)起きたと発表した。同社は、同じ構造を持つ12シリーズ約59万台(平成15年11月〜19年3月製造)を対象に、交換用の部品を無償送付する。
経産省によると、重傷事故は昨年12月、群馬県伊勢崎市で発生。背もたれが倒れて1歳10カ月の女児が転落、唇を切るなどした。
同社は15年から同様の事故発生を把握しながら個別に対応。軽傷事故5件も同省に報告していなかった。同省は「事故が予見できながら、対応が不十分で未報告」だったとして、同社に是正を指導した。
同社は「事故を真摯(しんし)に受け止め、今後は万全を期したい」としている。
問い合わせは同社(0120・545・370)。
ここまで
アップリカのベビーカーを使っている我が家では、洞爺湖サミットよりもこちらのほうが大きなニュースです!!
こう思った育児中の親御さんは少なくないんじゃないでしょうか??
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